※「薬事法」の規定により、シモン茶の具体的な効能、効果などは表記しておりません。
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シモン茶
(商品番号 SMN-07)
シモン芋の葉と柔らかい茎を乾燥させて作られたのがシモン茶です。シモン芋の自然な甘味がいきて、冷茶でも熱いままでもおいしくいただけます。ヤカンで煮出して麦茶ほどの色になったら飲みごろです。残った茶葉は佃煮にしてご利用ください。そのために本品はティーバックには入っていません。シモン茶は焼酎やウイスキーで割っても美味しく、すっきりとお召しあがりいただけます。
内容量:100g
完売しました
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| シモン茶 商品説明 |
■シモン茶
ブラジルの密林の奥地でブラジル連邦国立農科大学・シモン教授により発見され、研究。「シモンイモ」と名付けられました。1973年医学博士 故
楊天和先生によってブラジルより日本に持ち込まれ栽培、医療研究が続けられました。シモンイモは生産者の栽培研究開発により、1977年から国内で無農薬・有機栽培による微量要素や有機質によって、さらに土壌の活性化をはかり、土壌中の養分をたくさん吸収し、各種ビタミン・ミネラルを豊富に含み、なかでもビタミンKが多いのが特長のシモンイモ(シモン茶)の栽培に成功しました。シモン茶はシモンイモの葉・茎を乾燥したそのものです。
■シモン茶の美味しいお召し上がり方 シモン芋の葉と柔らかい茎を乾燥させて作られたのがシモン茶です。シモン芋の自然な甘味がいきて、冷茶でも熱いままでもおいしくいただけます。ヤカンに1リットル位の水を入れ、表面が見えなくなる程度に茶葉を入れて強火にかけます。沸騰したところで弱火にして7分から10分煮出して麦茶ほどの色になったら飲みごろです。あとの茶葉は佃煮にしてご利用ください。そのためにティーバックには入っていません。シモン茶は焼酎やウイスキーで割っても美味しく、すっきりとお召しあがりいただけます。
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| シモン茶 商品詳細 |
| 商品名 | シモン茶 |
| 名称 |
シモンイモの葉茎茶 |
| 原材料 |
シモンイモ(葉・茎) |
| 内容量 | 100g |
| 保存方法 |
高温多湿を避けて開封後はお早めにご使用ください。 |
| 原産国名 | 日本 |
| 販売者 | 有限会社シモン 東京都豊島区東池袋1-31-501 |
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| シモンとは |
■シモンとは シモンは別名白サツマイモ、シモン芋、白甘藷、またはカイアポ芋などといわれ、古くから秘薬として珍重されています。シモンは、南米ブラジル原産のヒルガオ科の植物で、マヤ文明の昔から中南米の原住民インディオの間で健康の源として愛用されてきました。「白サツマイモ」をブラジル農科大学のシモン教授が発見、改良したために「シモン芋(シモンイモ)」と呼ばれるようになりました。シモン芋(シモンイモ)は4-5キロととても大きく、形はサツマイモに良く似ているのですが、サツマイモに比べ、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンE、ビタミンKなど)やミネラル類(カルシウム、リン、カリウム)を豊富に含んでいます。
芋自体は他の芋に比べてそれほど美味しいとは言えないので、普通の食卓に上がることは少なかったようですが、家畜の餌などに利用され、シモン芋を食べた家畜を食した人間は元気になる!!と言われるほど、不思議な芋だったようです。シモン芋は葉や茎も食用にすることもでき、沖縄では芋の葉のことを方言で『カンダバー』と言い、雑炊やみそ汁の具として食しています。このシモン芋は、食物繊維が大変豊富なのことも大きな特徴のひとつです。
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