※「薬事法」の規定により、アイ鮫生肝油の具体的な効能、効果などは表記しておりません。
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アイ鮫生肝油
(商品番号 SQ-20)
アイ鮫生肝油はニュージーランド近海に生息しているアイ鮫(深海鮫)を捕獲、船上で肝臓を摘出し、-18℃で冷凍します。その後加熱をしない非加熱製造法により、鮮度を保ち栄養素がそのままの高品質な商品化に成功しました。
内容量:180球
通常お届け4日〜6日
・1万円以上お買い上げで全国どこでも送料無料 |
| アイ鮫生肝油 商品説明 |
■アイ鮫生肝油 アイ鮫生肝油はニュージーランド近海に生息しているアイ鮫(深海鮫)を捕獲、船上で肝臓を摘出し、-18℃で冷凍します。その後加熱をしない非加熱製造法により、鮮度を保ち栄養素がそのままの高品質な商品化に成功しました。
古くから漁師たちの間ではパワーの源として鮫の肝油を常用していました。生肝油にはジアシルグリセリルエーテルをはじめ、オメガ3脂肪酸やスクワレンなどの有用成分を豊富に含有含有しておりますので、ご家族皆様の健康や美容にお役立て頂けます。
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| アイ鮫生肝油 商品詳細 |
| 商品名 |
アイ鮫生肝油 |
| 名称 |
アイ鮫肝油加工食品 |
| 原材料名 |
アイ鮫生肝油、ゼラチン(豚由来)、グリセリン |
| 内容量 |
87.3g(1球:重量485mg ・内容物300mg×180球) |
| 保存方法 |
高温多湿、直射日光を避け、涼しいところに保管してください。 |
| 製造者 |
井藤漢方製薬株式会社 大阪府東大阪市長田東2-4-1 |
| お召し上がり方 |
本品は食品ですので、お召し上がりの量などに特別な定めはありませんが、1日あたり6球程度を目安にそのまま水またはお湯にて噛まずにお飲みください。 |
■アイ鮫生肝油 栄養成分表示 6球(2.91g)あたり
| エネルギー |
21kcal |
| タンパク質 |
0.69g |
| 脂質 |
1.97g |
| 炭水化物 |
0.11g |
| ナトリウム |
2.3mg |
アイ鮫生肝油 1800mg
・ジアシルグリセリルエーテル
・オメガ3脂肪酸(DHA、EPAなど)
・スクワレン |
約35.4%
約6.7%
約44.4% |
※使用上のご注意
- 味や色香りが多少変わる場合もありますが、品質に問題ありません。
- 開封後はお早めにお飲みください。
- 乳幼児の手の届かない所に保管してください。
- のどに詰まる恐れがありますので、1球づつお飲みください。
- ごくまれに体質に合わない方もおられますので、その場合はご利用をお控えください。
- 被包の性質上、夏期にはくっつくことや、冬期にはひび割れをおこす恐れがありますので、保存にはご注意ください。
- 薬を服用、あるいは通院中の方はお医者様とご相談のうえお飲みください。
- 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に食事のバランスを
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| 鮫肝油とは |

■鮫の肝油
鮫肝油は日本からフィリピン沖に連なる日本海溝の水深1000mを越す深海に生息する深海ザメのエキスのことです。代替医療の分野では鮫肝油は注目され話題となっています。鮫肝油の主成分であるスクワレンは、深海に棲むサメの肝臓に含まれている油性物質です。深海ザメの肝臓は身体に比べて大きく、とくに良質のスクワレンが採れるアイ鮫は体重の4分の1が肝臓なのです。そして、肝臓の4分の1が肝油で、その肝油の9割がスクワレンです。鮫肝油を毎日の美容と健康維持にお役立てください。
■深海ザメエキス
深海ザメエキスは日本からフィリピン沖に連なる日本海溝の水深1000mを越す深海に生息する鮫肝油のこと。深海ザメが高水圧、低酸素、光の届かない厳しい環境の中でも活動できるのは、特殊な機能を持っているからであり、その秘密は大きな肝臓にあるのではないかと考えられています。特に深海ザメエキスを採取するアイザメの肝臓は体重の1/4の重さがあり、その1/4が鮫肝油なのです。
■スクワレン
鮫肝油の主成分はスクワレンという油性物質で、肝油の約90%に含まれています。鮫肝油のスクワレンは大正年間に深海ザメより発見され、皮膚への湿潤性、浸透性に優れ、無色・無臭で伸びもよいことから、主として化粧品などに使われてきました。その後、鮫肝油は体内での有用性も認められ、スクワレンの特性を生かした鮫肝油の健康食品が主に錠剤、カプセル状にして販売されています。天然の鮫肝油を採取し、減圧蒸留などによって精製し、鮫肝油の健康食品として製品化します。
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