※「薬事法」の規定により、カリウムの具体的な効能、効果などは表記しておりません。
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カリウムバランサー (商品番号KM-05)
マルマンカリウムバランサーはカリウム、山査子エキスをバランス良く配合し、個々人の食生活や生活習慣、目的に合わせて9粒で1000mg以上のカリウムが摂取できる健康サポートサプリメントです。
内容量:86.4g(320mg×270粒)
通常お届け4日〜6日
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カリウムバランス (商品番号 KMB-01)
日本人は昔から高カリウム、低ナトリウム生活を続けてきました。しかし近年、食生活の変化により、近年の日本人は低カリウム、高ナトリウムの生活が主流になった為、体内でカリウムとナトリウムのバランスが崩れさがちの方が増えています。本品カリウムバランスは、カリウム1100mgに加え、山査子100mgを配合したサプリメントです。カリウムバランスを毎日の健康維持、ダイエット、美容にお役立てください。
内容量:86.4g(320mg×270粒)
通常お届け4日〜7日 |
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K(カリウム)バランス (商品番号KM−4)
現代人はナトリウム過多、毎日の健康維持やダイエットのためには塩分の摂り過ぎを避け、海藻類などカリウムを含む食べ物をとることが肝心です。
内容量:40包 取扱終了
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ナトカリダイエット (商品番号KM−7)
カリウムの補給により、過剰気味のナトリウムなどのミネラルバランスを助けます。1袋(10g)中に145mgのカリウムを配合し、飲みやすいストロベリー味の粉末ドリンクです。
内容量:10g×30包 取扱終了
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ダイナルピンドリンク (商品番号KM−3)
1本中にアスパラギン酸マグネシウムカリウムが1000mg配合されているドリンク剤です。
内容量:100×50本 受付終了
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ナトカリバランス・アップル (商品番号KM−2)
寒い冬や、夏場でもクーラーで冷えやすい方のために、ホットでおいしく飲んでいただけるようアップルティー風味に仕上げました。
内容量:10g×30袋 受付休止
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モデリッシュ・ナトカリバランス (商品番号KM−1)
理想的なナトリウム(塩分)の量をカリウムの作用でバランスを整えます。現代の食生活ではこのミネラルのバランスがくずれがち。本品はこのバランスを助ける粉末タイプのドリンクです。
内容量:5g×60包 受付休止
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| カリウムとは |
■カリウムとは?
カリウムはナトリウムやカルシウムと共に、神経や筋肉の機能を正常に保つ為必要です。またカリウムは細胞内外のミネラルバランスを維持するのに役立ちます。
人間の体内では、細胞内にはカリウムが、細胞外にはナトリウムが多く含まれていて、それぞれに一定のバランスを保っています。近年カリウム不足による様々な弊害が危惧されています。人間の体内では、細胞内にはカリウムが、細胞外にはナトリウムが多く含まれていて、それぞれに一定のバランスを保っています。細胞内に多くのナトリウムが入ってくると、ナトリウムポンプという調節機能により、細胞外からカリウムを取り込むと同時に、変わって余分なナトリウムを細胞外へと排出して、一定の濃度を保っています。
カリウムは多くの酵素を活性化させることで、筋肉のエネルギー代謝を助け、また、カリウムとナトリウムの出入りによって、神経伝達、筋肉の収縮などを助ける働きがあり、日常生活にも必要な働きをカリウムが担っているのです。カリウムが不足すると脱力感によるだるさや、心臓の働きが悪くなります。夏バテなどもカリウム不足が原因だと言われます。発汗によって水分と同時にカリウムも発散されてしまうので、カリウム不足が生じて全身の脱力感が襲ってきます。夏バテ時は水分だけでなく、カリウムも補給することが大事です。
■カリウムの働き
日本人は昔から高カリウム 低ナトリウム生活を続けてきました。カリウムは主に野菜から摂取し ナトリウムは主に塩として摂取してきました。しかし近年、食生活の変化により、近年の日本人は低カリウム 高ナトリウムの生活が主流になっています そのため体内でカリウムとナトリウムのバランスが崩れ さまざまな弊害をもたらしています。特に日本人のように昔から高カリウム 低ナトリウムを続けてきた民族西洋人よりも塩分排泄能力が低いために むくみや生活習慣病が起こりやすいといわれています。カリウムは神経組織と心臓の働きのために必須のミネラルです。
■ カリウムの注意点
通常は腎臓や副腎の働きにより、摂取したカリウムの大半は尿や汗などで体外へと排出され、体内での一定の濃度を保つよう調節されています。カリウムを多めに摂取した場合には、多めに排出して、少なめの摂取なら排出量も少なくなります。 しかしながら、腎臓の機能が低下している場合は、排泄機能が十分に働かないため、カリウムがどんどん体内に溜まってしまい、高カリウム血症を招いてしまいます。高カリウム血症とは不整脈や血圧の低下、最後には心拍停止などの重篤な症状を引き起こしかねない病気です。そうした方はむしろカリウムの取りすぎに注意が必要です。腎臓機能の障害を抱えていない方なら、カリウムは不足することの方が大半なので、十分な摂取を心がけてください。
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